今度こそAVラック裏をどうにかする
この数日、ケーブル束ねるタイラップとか、リアスピーカーを天釣りするためのアンカーとか、細々としたものを買いに毎日ホームセンターに通ってるので、レジのパートのオバチャンに顔覚えられたかも、、、。
まぁ、それはいいとして。
今度こそ、AV機器やPCのラック裏をスパゲティにしないと硬く決意してみる事にする。
今までは、ケーブルを束ねる事によって発生する事も有るノイズを嫌って遊ばせ気味にしてたけども、今度は極力ポールにタイラップで縛りつけるなどして、遊んでいるケーブルが無くなるように努力しよう。
あと、長さが余ったケーブルはラックの裏にBOXでも貼付けて、そこにぶち込めないかなぁと画策。
そして、ラック裏に、極力ワタゴミを出さないような掃除のしやすさを確保するため、床に垂れるケーブルは電源とアンテナ程度の最小限になるように頑張る。
、、、、さぁ、どこまで実現できるか、、、。

必ず片付く収納のルール302―整理・整頓が苦手なあなたの部屋をきれいに
- 作者: 成美堂出版編集部
- 出版社/メーカー: 成美堂出版
- 発売日: 2005/04
- メディア: 単行本
アニメ離れする子供たち〜ゲーム機普及や塾通いで
「アニメ離れする子供たち ゲーム機普及や塾通いで」
(http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007041101000147.html)
> 子供のテレビアニメ離れが加速している。視聴率は年々下降し、かつて多くの人気番組が登場したゴールデンタイム(午後7−10時)からは「まんが日本昔ばなし」などアニメ番組の撤退が続く。一方、深夜時間帯では大人向けに多様なジャンルのアニメが競合し、複雑な“進化”をみせている。
> 調査会社ビデオリサーチによると、2001年に6・2%だったアニメ番組の年間平均視聴率(関東地区)は昨年3・6%に。常に10%以上が期待できるのは「サザエさん」や「ちびまる子ちゃん」など数えるほどだ。
>「アニメはもう子供たちのファーストチョイスではないんですよ」。民放キー局でもアニメに力を入れてきたテレビ東京の大木努広報・IR部長はため息まじりに語る。
少子化に加え、塾や習い事でアニメの放送時間帯に自宅にいない子供も多く、家庭用ゲーム機の普及が拍車を掛けた−と大木部長は分析する。
子供に向けたアニメの本数が少ないからアニメ離れしてるのか、子供がアニメ離れしたから子供向けアニメの本数が少ないのか。
そのどっちかな気がしないでもない。
[AV Watch] 松下、42型フルHDなど新プラズマテレビ「PZ700」
AV Watchが「松下、42型フルHDなど新プラズマテレビ「PZ700」」発表の速報を伝えていた。
(http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070410/pana1.htm)
フルHDのPZ700シリーズと、お手ごろ価格のPX70シリーズが出るようだ。
黒良いですな、黒。
時期的に、各社、続々と新機種を投入している時期なので、47Z2000を注文したばっかの自分としては、新製品発表があると軽くドキドキするな(笑)