ブルーレイ「ゾンゲリア」が届いたー♪ので記念写真。※リンクはAmazon

↓ジャケオモテ。おなじみのデザイン。
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↓ジャケウラ。
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↓レーベル。解説書の類は無し。
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ここからスクリーンショット。(クリックで原寸/JPEG圧縮済み)

↓悲劇のカメラマン。グレインも多く甘めの画質というのは、この国内盤BDも変わらず。
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↓美人局。同心円のフォーカシングスクリーンの解像感やエッジの滑らかさはまずまずなんだけど、、、。
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↓エンドクレジット。OPのクレジットもそうだけど、こちらも文字のエッジはクッキリかつ滑らか。
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仕様は1080iのAVCで、映像特典どころかメニュー画面の類も一切無しと、かなり割り切った仕様。
音声はDDの2chのみだけども、個人的には7.1chとか5.1chのみを収録されるよりは全然良いかも。

甘めな本編画質や、本編尺が90分となっているあたり、早回しワイドスクリーンPALのアプコンじゃないかとも疑いたくなるけども、OPやEDなどの各スーパーは上記スクリーンショットの通りまずまずなので、1080/50iのマスターって事かなぁ?

海外のレビューサイトで確認出来る他国盤BDとも原版フィルムの傾向は似た感じで、国内盤だけ飛び抜けてひどいってワケでは無さそうだけども、まぁ、いろいろ無い無い尽くしに納得出来る人向けの商品という感じ。


最後に、「LDの時はどうだったっけな?」と物置部屋からLDを発掘してきたのでこちらも一応撮影。
やっぱ、「ゾンゲリア」といったらこの眼球注射デザインだなぁ、、、。

ジャケ表には役者や監督の名前は1個もないけど、今は亡きダン・オバノンの名前だけはしっかりと。
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<「ゾンゲリア」日本版予告>



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